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野呂美加さんによる「ちいさなお話し会」inおしゃべりカフェ



野呂美加さんによる「ちいさなお話し会」inおしゃべりカフェのご案内です。
急ですが、10月8日二本松、9日福島にて開きます。【拡散希望】

10月8日 午前9:45~11:45 二本松文化センター 和室 (二本松市榎戸1-92)
10月9日 午前9:45~11:45 福島テルサ 4階摺上 (福島市上町4-25)

参加費 300円

チェルノブイリへのかけはし代表野呂美加さんとの交流会です。
どなたでも参加できます。
拡散よろしくお願いいたします。

問い合わせ先 中野:080-3327-5027  mail:kaz-nak-41110@hotmail.co.jp
高橋:070-5095-3329

共催:子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク・7代先の子どもたちのために行動する会 

   


2012年10月06日 Posted by あはは星人 at 00:48Comments(0)★はっぴーあいらんど☆ネットワーク活動日記★

10月6、7日『はっぴーあいらんど☆フェスティバル』開催案内

はっぴーあいらんど☆フェスティバル開催案内


※クリックすると大きくなります


● 開催日・開催時間 ●

  2012年10月6日(土)午後12:00~午後6:00
  
  2012年10月7日(日)午前10:00~午後6:00
  ※時間は予定

● 開催場所 ●
 
  会場 郡山ユラックス熱海
  http://www.yracs.jp/
  郡山市熱海町熱海2丁目148番地の2

● 開催内容 ●

(1)音楽部門

(2)演舞部門

(3)福島の未来のためのダイアログ
  
(4)出店・出展

● 入場料 ● 
観覧者は無料



(昨年の開催模様)

http://youtu.be/OKfsa_kSZGQ

福島在住のお子さんやお子さんをお持ちの親御さんは、住む地域によっては生活の様々な場面で放射線量を気にかけなくてはならず、知らず知らずストレスを溜め込みがちです。

また、県外へ避難して行った方々は、思いがけず愛する福島を離れざるを得なかった郷里との分断を味わいつつも、新たな生活を送らねばならないストレスを馴れない土地で抱えています。

本イベントは、昨年12月に開催した第一回目同様、「福島に縁のある者たちが、お互いの立場を越えて真の心の交流を図ること」を目標として開催する、屋内で行う一大イベントです。


福島に縁がある人とは、勿論、福島県出身者のみという意味ではありません。

福島に思いを寄せる方々と共に、新しい福島を再生してゆく為のきっかけを作るために、このイベントは広く参加者を募ります。

このため、放射能検査によって安全性の確認された福島の農産物を販売するコーナーや、福島の物産品を販売するコーナーを設置します。


更に、特別企画として、昨年同様、福島からの避難者も多い新潟県の「にいがた総おどり実行委員会」と協力体制をとり、開催地である郡山市の象徴の音楽に加え、踊りを通して、すべての参加者の心の交流を図ります。

また、福島の未来を紡ぐためのダイアログも開催し、参加者同士が対話し交流を計る時間を設けます。

このイベントが、真の意味での人々の心の復興の助けとなるよう、そしてそれが福島が本当の意味で復興するための原動力となるよう、広く参加者を募り、開催いたします。




★「はっぴーあいらんど☆フェスティバル」開催案内
http://blog.canpan.info/happyisland/archive/188

★出演者紹介♪音楽部門♪
http://blog.canpan.info/happyisland/archive/209

★出演者紹介*演舞部門*
http://blog.canpan.info/happyisland/archive/208

★出展・出展紹介
http://blog.canpan.info/happyisland/archive/213

★はぴ☆フェスのガイドブックが完成しました!
http://blog.canpan.info/happyisland/archive/216

★ご協賛のお願い  皆様の協力で運営・開催いたします。ご協力お願い致します 
http://blog.canpan.info/happyisland/archive/193

★「ホタルノヒカリ」などで知られる、漫画家のひうら さとる様から
はっぴーあいらんど☆フェスティバルに、応援メッセージが届きました!

http://blog.canpan.info/happyisland/archive/214

★2012はぴ☆フェス ご協賛者一覧
http://blog.canpan.info/happyisland/archive/215
本当に心から感謝申し上げます!ありがとうございます!
まだ受け付けておりますので、是非みなさまのちょっとのご支援をお願い致しますm(__)m
http://blog.canpan.info/happyisland/archive/193
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2012年10月03日 Posted by あはは星人 at 12:58Comments(0)★はっぴーあいらんど☆ネットワーク活動日記★

10月6日、7日『はぴフェスダイアログ』参加者募集♪

10月6日、7日に開催される『はっぴーあいらんどフェスティバル』のダイアログ参加者募集♪

※はっぴーあいらんどフェスティバル詳細はこちら↓
http://ahaha.365blog.jp/e416670.html




【ダイアログゲスト】のご紹介です
http://blog.canpan.info/happyisland/archive/210

田中優  <未来バンク事業組合 天然住宅バンク理事長> 10月7日出演 

プロフィール

1957年東京都生まれ。地域での脱原発やリサイクルの運動を出発点に、環境、経済、平和などの、
さまざまなNGO活動に関わる。現在「未来バンク事業組合」「天然住宅バンク」理事長、
「日本国際ボランティアセンター」 「足温ネット」理事、「ap bank」監事、「一般社団 天然住宅」共同代表を務める。
立教大学大学院、和光大学大学院、横浜市立大学の 非常勤講師。 公式HP 田中優の持続する志


おしどりマコ <吉本興業 自由報道協会>10月6日出演

プロフィール

マコとケンの夫婦コンビ。横山ホットブラザーズ、横山マコトの弟子。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。
2003年結成、芸歴は2005年から。ケンは大阪生まれ、パントマイムや針金やテルミンをあやつる。
パントマイムダンサーとしてヨーロッパの劇場をまわる。マコと出会い、ぞっこんになり、芸人に。マコは神戸生まれ、
鳥取大学医学部生命科学科を中退し、東西屋ちんどん通信社に入門。アコーディオン流しを経て芸人に。
アコーディオンと針金の『おしどり』吉本所属の芸人です☆シャンソンと猫を愛しています。
相方、ケンパルとは死んでもまた巡りあって仲良くなるでしょう。
原発事故後、会見に通い、被災地の取材も重ねています。DAYS JAPAN、マガジン9などに連載中。
漫才協会会員、自由報道協会理事。アコーディオン、現代美術の仕事もしています



丸森あや <市民放射能測定所>10月6・7日出演

プロフィール

整体セラピスト&コーディネーター
東南アジアで旅行業を営む傍ら、孤児院と伝染病罹災者の支援活動をする。
妊娠時に癌とわかり帰国して緊急入院。28週、1600gで帝王切開。
治療と療育のため自然療法を学び、整体に出会う。「命の智恵への信頼」と「天心」をいかしながら、
日々の暮らしの中で誰もがカンタンにできる手当て術を追求。講座やエッセイを通じてシェアリング中。
自然育児友の会の会報に整体エッセイ『ママの手は魔法の手』で季節の手当てを連載。



岩田渉 <市民放射能測定所>10月6・7日出演

プロフィール

震災をきっかけに東京から福島市に移住。
デイズ・ジャパンの広川隆一氏やフランスのNGOクラリッドなどの協力を得て、2011年7月福島市内に
市民放射能測定所CRMS(丸森あや代表)を立ち上げ測定部門の責任者として活動中。
近隣の農業者や市民が持ち込んだ食品検査に加え、ホールボディカウンターによ る
内部被ばくの検査を行っている。
山梨日日新聞のインタビューにこう答えている。
『住民には自分で選択する能力と権利がある』というのが、僕の信念。
放 射性物質に関わるデータを提供して今後の選択肢を示すことが、福島に暮らす人たちに寄り添うことだと思う」
測定所は現在、福島県内に9カ所、東京都内に1カ所。


能登剛史 <新潟総踊り祭実行委員会>10月6日出演

プロフィール

1973年生まれ。秋田県能代市出身。
高校生で初渡米、同世代の個性きらめくさまに触発され、18歳でニューヨークへ留学。
帰国後、会社勤めの傍ら地域づくりや環境問題などさまざまなボランティア活動を経験。
2001年に現代よさこいの産みの親である国友須賀氏と出会い、共鳴する仲間と「新潟総踊り祭」を立ち上げ。
翌2002年に新潟商工会議所と新潟総踊り祭実行委員会(会長=新潟商工会議所会頭)を設立し副会長に就任する。
同年第1回新潟総踊り祭は50団体2500名が参加。2004年には新潟でかつて行われていた盆踊りを現代的に
再現しようと新潟下駄総踊りを制作し県内外、海外でも公演。2010年の第9回では参加者1万3000人、
観客32万人、経済効果34億円となる。
2011年フランスナント市で現地学生らとフランス事務所を開設。世界発信を目指す。
2012年2月第6回安吾賞・新潟市特別賞受賞。



酒井ほずみ <アースディ福島>10月6・7日出演

プロフィール

アースデイ福島 運営事務局担当 相馬市在住
津波で実家を失くし、原発事故後は一時県外へ避難するも
娘と共に相馬市で生活を続けることを選択。
仲間と協力して復興に繋がる活動を開始。
それらの活動で得た縁によりアースデイ福島に実行委員として参加。
現在も福島で生きる仲間たち、全国各地から福島を想う仲間たちとの連携によって
生きること、未来のことをみんなで考えるキッカケになる場づくりを展開。
今年7月からの新体制発足からは運営事務局を担当。



湯澤 真  <社会貢献共同体ユナイテッド・アース>10月6・7日出演

プロフィール

山形県米沢市出身.元美容師
その後ユナイテッド・アースとして南三陸町でボランティア活動
現在は被災地のことを忘れないためにメッセージを集めながら全国を回っています。


有馬克子  <自然食レストラン「銀河のほとり」オーナー NPO百笑屋敷>10月6・7日出演

プロフィール

1998年より 心と体と地球のための穀物レストランオープン
原発事故後 支援物資の受け入れなどの拠点や、市民放射能測定所にもなり
食養や民間療法など「おいしく 愉しく 心地良い 」放射能対策研究中,
5人の子供の母で農家のかあちゃんです。



吉野裕之 <子供たちを放射能から守る福島ネットワーク>10月7日出演

プロフィール

福島市出身。震災後に妻子を避難させ、自身は福島で市民活動を継続中。
 5月1日に設立された「子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク」では避難・疎開・保養班の
世話人の一人として活動。
「放射能からいのちを守る全国サミット」では事務局を担当。「
子ども」と「保養」をキーワードに、避難に踏み切れない家族のサポートを心がけている。
また子どもの権利条約に沿った理解により、本来あるべき子どもたちの健やかな育ちを取り戻すべく活動している。



黒田節子 <福島原発告訴団 原発いらない福島の女たち>10月6・7日出演

プロフィール

女こども・共同生活・農業(農的暮らし)・非正規労働…と「振幅」広く生活を実験してきたが、
足元近くで原発が爆発することは想定外。
原発いらない女の一人として、新たなうひとつの永い実験が始まってしまった。
晴耕雨読は遠のいたか?!会津に孫が3人。


鈴木則雄 <株式会社 郡山コミュニティ放送>10月6日出演

プロフィール

(株)郡山コミュニティ放送代表取締役
郷土愛が募りに募ってコミュニティFM放送局を作ってしまった男。
「コミュニティFMはマスコミではない」が口癖。
自身が担当する「ココラジセレクション」では、震災前の趣味の音楽番組から一
変し市民が知りたい本当のことを追い求め、各地で開催される講演会に取材した番組を放送している。



佐々木るり  <NPO法人TEAM二本松>10月7日出演

プロフィール

福島県二本松市在住・5児の母・真宗大谷派真行寺坊守・同朋幼稚園教諭
昨年9月に夫である佐々木道範、父母仲間らとNPO法人TEAM二本松市民放射能測定室を立ち上げ、
食品放射能測定、除染、こどもたちの一時避難支援、内部ひばく検査、こどもの遊び場つくりなどの活動に取り組んでいる


(順不同)


★「はっぴーあいらんど☆フェスティバル」開催案内
http://blog.canpan.info/happyisland/archive/188

★出演者紹介♪音楽部門♪
http://blog.canpan.info/happyisland/archive/209

★出演者紹介*演舞部門*
http://blog.canpan.info/happyisland/archive/208

★出展・出展紹介
http://blog.canpan.info/happyisland/archive/213

★はぴ☆フェスのガイドブックが完成しました!
http://blog.canpan.info/happyisland/archive/216

★ご協賛のお願い  皆様の協力で運営・開催いたします。ご協力お願い致します 
http://blog.canpan.info/happyisland/archive/193

★「ホタルノヒカリ」などで知られる、漫画家のひうら さとる様から
はっぴーあいらんど☆フェスティバルに、応援メッセージが届きました!

http://blog.canpan.info/happyisland/archive/214

★2012はぴ☆フェス ご協賛者一覧
http://blog.canpan.info/happyisland/archive/215
本当に心から感謝申し上げます!ありがとうございます!
まだ受け付けておりますので、是非みなさまのちょっとのご支援をお願い致しますm(__)m
http://blog.canpan.info/happyisland/archive/193
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2012年10月03日 Posted by あはは星人 at 12:20Comments(1)★はっぴーあいらんど☆ネットワーク活動日記★

第5回『西表島☆わくわく疎開ツアー』のために◆

本気で子どもたちのサポートをしているまーちゃんうーぽーからです!



やっほーー!

うわあ、東の空に上がるお月様がきれいだね

ワンダフーー


それにしても、この国の政治は、人の命を何だと思っているのでしょうか

今日、沖縄にオスプレイが来ました

県民がこれだけ反対の声を上げているのに、本当に許せません

何もできない自分が悔しいです


でもぼくは、ぼくに出来ることで

愛を伝えていきます


明日、福島県へ行きます

あの大震災から、じつに26回目の福島・・・・・

福島の声は、本当に伝わっているんだろうか?

この前の朝まで生TV、福島で何度も顔を合わせた2人の方が話してた

◆原発事故~フクシマの人の声 2012.9.29 on TV (非公開)
http://www.dailymotion.com/video/k1BxLbOO5QJqI53pbl2

そして、これを見て

◆ETV特集 シリーズ チェルノブイリ原発事故・汚染地帯からの報告 第2回「ウクライナは訴える」
http://www.dailymotion.com/video/xtu39y_yyyy-yyyyyyyyyyy-yyyyyyyyy-yyy-yyyyyyyyy_news

事故から25年たっても、放射能の被害は終わらない



だからこそ




子どもたちの命を守るために

この国に、愛と希望を伝えるために



10月3日~8泊9日間の疎開保養のプロジェクト

第5回『西表島☆わくわく疎開ツアー』を開催いたします


今回は、13組34人の小さな子とお母さんが参加します



みんなお願いです、力を貸してください

ぼくの思いを拡散してくれるだけでも嬉しいです

実は、第5回の開催費用350万円まで、

あと120万円ほど足りていません


さらには、第6回も来年明けに開催したい!


この疎開ツアーは、参加した親子から本当に喜ばれています

ツアーでの出会いは、同じ気持ちの人通しを深い絆でつなげ

参加するまでは、一人で悩んでいたお母さんたちが

帰ってからは、気持ちを話し合える心の家族が増え支えあっています

西表島ではしゃぐ子どもの笑顔を見て、福島を離れた親子もいます

確実に、希望を増やしているのです





放射能から、子どもの命を守るために

この国に、愛と希望を伝えていくために

第5回も成功させます!


★☆★☆★☆★☆★☆
★☆★☆★☆★☆★☆


~福島の子どもたちを、沖縄・西表島の大自然へ~
◆第5回『西表島☆わくわく疎開ツアー』◆

◎2012年10月3日~11日、8泊9日間の保養プロジェクト

→今回は、13組34人の母と子が参加します!


★母と子が、一緒に笑顔になっちゃうツアー編★
福島県では、今も子どものために悩み苦しんでいるお母さんがいます。
小さな子どもにとって一番必要なのは、お母さんの笑顔!
だからこそ、母と子で一緒に参加して、笑顔いっぱいになってほしいのです。
福島県(周辺も含む)の親子を、西表島で保養させるためのツアーです!

★☆★☆★☆★☆★☆


◆目的
○子ども達の、心と体の免疫力を上げ、生きるたくましさを育てること
○西表島の自然や文化を通して、親子の心と体を癒し、希望を伝えること
○放射能汚染により、日々ストレスを抱えるお母さんにリフレッシュしてもらうこと
○同じ心境の親同士の交流を図り、生きてゆく希望をつかむこと


◆参加対象は
放射能汚染により精神的ストレスを抱えている、
福島県やその周辺に住む子どもとお母さん(父も可能)を対象とします。
避難中の方も含め、被曝により身体への影響、もしくは可能性のある方を優先します。

子どもは幼児~小学生です。


◆参加者の自己負担
ひとりあたり、食費分の3万円を目処とします。
※あくまでも目処ですので、経済状況に応じて相談に応じます。


◆内容
○大自然の中でゆったりと過ごし、思いっきり遊び、リフレッシュする。
○安心で安全、島で取れたおいしい料理で元気になる。
○大自然体験ツアー(サンゴ礁、マングローブ、滝のぼり)
○島の生活やお祭りの体験、まーちゃん三線ライブ
○同じ心境の親同志の交流をはかり、生きる希望をつかむ


◆ケアスタッフ
子ども達と遊びながら、ツアーをサポートしてくれるスタッフを全国から募集!
※できる限りの参加費を自己負担してもらいます
→今回は、全日程を4人、途中参加2人がいます
 そして、まーちゃんうーぽー隊長でござる


◆予算
★ひとりあたり →約12万円
飛行機代:6万円(仙台→那覇→石垣の往復)
バス・船・車代:14,000円(郡山駅より福島駅を経由しバスで空港へ)
宿泊・食費など:4,500円×8泊分=36,000円(大人は+500円)
自然体験ツアー、保険代、その他で:1万円

★目指す開催資金=346万円!
1、34人×12万円=408万円-自己負担102万円=306万円
2、運営費:40万円

★☆★☆★☆★☆★☆


◆開催のために、『里親募金(寄付)』に力を貸して下さい!

◎1円~の募金を受け付けています。
→1万円以上の募金をいただいた方へは、公式HPにお名前を掲載させていただきます。

ご連絡をいただいた方へは、ツアー終了後、お礼報告書を送らせていただきます。
また必要な方へは、募金証明書を発行いたしますので、ご連絡下さい。
賛同いただける方は、以下までお振込みをお願いします。
■ゆうちょ銀行 記号:14180 番号:68956471
※他金融機関からは 店名:四一八 店番:418 普通預金:6895647
口座名『イリオモテジマ ワクワクソカイツアー プロジェクト』

→皆様からの小さな愛が、笑顔いっぱい元気いっぱいの希望に変わっていきます!

★☆★☆★☆★☆★☆


◆主催&問い合わせ
『西表島☆わくわく疎開ツアー』プロジェクト
代表:山下正雄 こと、まーちゃんうーぽーまで
メール:sokai@painukaji.com  TEL:090-4567-8818
〒532-0011 大阪市淀川区西中島1-9-16-201 NGO風人ゆいまーる内

→過去の開催の様子は公式HPを
http://iriomote-wakuwaku-sokai.jimdo.com/

→ツアー中の様子はこちらで発信中!
◆まーちゃんブログ
http://ameblo.jp/upo-nokiseki/
◆まーちゃんfacebook
http://www.facebook.com/marchanupo.painukajipito

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★まーちゃんうーぽーの思い~★

この瞬間も、放射能汚染の中で生活をしている子どもたちがいます。

子どもを持つ親にとって、今も悩み苦しむ日々が続いています。

避難したくても、それぞれの事情があり、簡単に動くことが出来ません。

子どもを思う親から聞く言葉は

『せめて少しの期間だけでも、子どもだけでも、疎開保養させたい』でした。

小さな子どもほど、放射線の被害は大きくなると言われています。

命を守るためには、少しの期間でも離れ、心と体の免疫力を高める必要があります。

外で思いっきり遊び、安心して深呼吸をし、心配のないおいしい食事で、元気いっぱい笑顔いっぱいになってほしい!

そんな願いから、全国へよびかけ、里親募金を集め、この疎開ツアーを実現して来ました。

◎第1回は子ども20人と大人9人
◎第2回は子ど25人と大人7人
◎第3回の母子疎開ツアーは子ども22人と大人15人
◎第4回は子ども27人と大人13人
★総合計→子ども94人 大人44人、合計138人を

おかげさまで無事に、疎開保養させることが出来ました。


小さな力かもしれませんが、必要な限り、何度でも続けて行きます。

子ども達の命を守りたい

西表島の大自然は、無条件に傷ついた親子の心を癒し、生きてゆくたくましさを育ててくれます。

この思いに賛同いただき、力を貸していただければ嬉しいです。

よろしくお願いします。



さあ、ひとつひとつの愛を集めて

元気いっぱい笑顔いっぱいの希望というカタチにしていくどー


西表島の三線アーティスト
  南ぬ風人まーちゃんうーぽー


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バックナンバー
http://bn.merumo.ne.jp/list/00535931

配信元:メルモ byGMO
http://merumo.ne.jp/

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2012年10月01日 Posted by あはは星人 at 21:31Comments(0)★はっぴーあいらんど☆ネットワーク活動日記★