メルマガ登録・解除
あはは星人がゆく♪
powered by 携帯メルマガ メルモ

ジュニアBABYクラス 新設スガジャズダンススタジオ須賀川

お待たせしました!
ジュニアBABYクラス始まります
http://blog.canpan.info/you-my/archive/576



東日本大震災から間もなく3年
苦しい中でもママたちは子どもたちの成長を見守ってきました
少しづつ外遊びの制限が解除されてはいても不安はつきません
外遊びを制限しないで、おもいっきり遊ばせたい
そんな願いが聞こえてきます

一緒に今の時代を共有しながら・・
ママたちの声を聞きながら・・・
おもいっきり楽しみながらるんるんるんるん
ダンスを通して子どもたちの成長を見守り
笑顔を増やしたいとクラスを新設します
是非、お出で下さいませ

*初回レッスンは体験レッスンとして無料で受講ができます
まずは無理なくお子様を連れて雰囲気を感じてみてください



スガジャズダンススタジオ須賀川教室

レッスン日:毎週水曜日 

ジュニアBABYクラスPM5:00~ 基礎クラスPM6:00~ IZANAIクラスPM7:30~

場所:須賀川市ふれあいセンター
〒962-0857 須賀川市長禄町79 地図MAP

【レッスン内容】
「ジュニアBABYクラス」は未就学児・小学校低学年を対象にダンスの楽しさを学びます

「基礎クラス」は踊るための基礎を学びます。

「IZANAIクラス」はJAZZ,YOGA,HIPHOP,コンテンポラリー,エアロビクス,ジュニアダンスなど
あらゆるジャンルのダンスレッスンをはじめ、さまざまなダンスショー、ミュージカル作品も手がけています。

【料金案内】
入会金:一般¥10.500-
   :学生¥8,400-(※学生証提示)
年会費:¥5,250-(※初年度無料)

<レッスン料金:チケット制>
ビジター:\2,100-(会員以外の方)
1クラス :\1,575-(1回のみ)
3クラス :\3,150-
10クラス:\8,925-
20クラス:\14,700-
30クラス:\17,325-
フリークラス:\23,000-(家族割引有)
有効期限:購入日から三ヶ月有効
家族や兄弟でチケットを共有できます  


2014年02月20日 Posted by あはは星人 at 18:21Comments(0)★イベント★

第14回の「県民健康管理調査」

右肩上がりに増えていく!
100万人に1人と言われてた小児甲状腺ガンが原発事故後ドンドン増えてる!
さらに手術しても6人に1人は肺に転移するらしいです。



第14回の「県民健康管理調査」検討委員会の資料から

 B判定 1,795人 (0.7%)

 平成23-25 年度合計
  ・悪性ないし悪性疑い 75 例
   (手術34 例:良性結節 1 例、乳頭癌32 例、低分化癌疑い1 例)
  ・男性:女性 28 例:47 例
  ・平均年齢 16.9±2.6 歳 (8-21 歳)、震災当時14.7±2.6 歳(6-18 歳)
  ・平均腫瘍径 14.3±7.6 ㎜(5.2-40.5 ㎜)

 ・資料2 県民健康管理調査「甲状腺検査」の実施状況について
  http://www.pref.fukushima.jp/imu/kenkoukanri/260207siryou2.pdf

 ・「県民健康管理調査」検討委員会について
  http://wwwcms.pref.fukushima.jp/pcp_portal/PortalServlet?DISPLAY_ID=DIRECT&NEXT_DISPLAY_ID=U000004&CONTENTS_ID=24809

 ライブ中継:
  http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/ 始まった第14回の「県民健康管理調査」検討委員会の資料が公開されています。

 B判定 1,795人 (0.7%)

 平成23-25 年度合計
  ・悪性ないし悪性疑い 75 例
   (手術34 例:良性結節 1 例、乳頭癌32 例、低分化癌疑い1 例)
  ・男性:女性 28 例:47 例
  ・平均年齢 16.9±2.6 歳 (8-21 歳)、震災当時14.7±2.6 歳(6-18 歳)
  ・平均腫瘍径 14.3±7.6 ㎜(5.2-40.5 ㎜)

 ・資料2 県民健康管理調査「甲状腺検査」の実施状況について
  http://www.pref.fukushima.jp/imu/kenkoukanri/260207siryou2.pdf

 ・「県民健康管理調査」検討委員会について
http://wwwcms.pref.fukushima.jp/pcp_portal/PortalServlet?DISPLAY_ID=DIRECT&NEXT_DISPLAY_ID=U000004&CONTENTS_ID=24809

 ライブ中継:
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/1727  


2014年02月07日 Posted by あはは星人 at 20:25Comments(0)★情報★

2014春*ほよ〜ん相談会@いわき&須賀川

【2014春*保養と避難の相談会】
http://bit.ly/1esFKiq

3月は春休みキャンプの季節です。また年度の変わり目で移住の相談も。
保養受け入れ、移住支援、健康相談など、全国各地から支援団体や専門家がやってきます。

チラシもできました。あちこちに広めてください。



——————————————————-

3月1日(土)いわき・茨城相談会
時間:13:30~17:30
会場:小名浜公民館 1階 和室
いわき市小名浜愛宕上7-2

http://www.city.iwaki.fukushima.jp/map/1314/002583.html

協力:いわきの子どもを守るネットワーク&お母さんやお父さん有志の方達
——————————————————-


3月2日(日)須賀川相談会
時間:11:00〜15:00
会場:銀河のほとり
福島県須賀川市滑川字東町327-1
電話:0248-73-0331

http://loco.yahoo.co.jp/place/ff87d312e34e547cd662f507194351328c7a8a35/map/?

協力:銀河のほとり、
はっぴーあいらんど☆ネットワーク、  


2014年02月03日 Posted by あはは星人 at 23:17Comments(0)★避難・疎開・保養情報

2014*春*ほよ〜ん相談会

うけいれ全国より
http://bit.ly/1aCc3MI

3月1日(土)いわき・茨城相談会
時間:13:30~17:30
会場:小名浜公民会 1階 和室
いわき市小名浜愛宕上7-2

http://www.city.iwaki.fukushima.jp/map/1314/002583.html

協力:いわきの子どもを守るネットワーク&お母さんやお父さん有志の方達



3月2日(日)須賀川相談会
時間:11:00〜15:00
会場:銀河のほとり
福島県須賀川市滑川字東町327-1
電話:0248-73-0331

http://plaza.rakuten.co.jp/ginganohotori/

http://loco.yahoo.co.jp/place/ff87d312e34e547cd662f507194351328c7a8a35/map/?

協力:銀河のほとり
はっぴーあいらんど☆ネットワーク  

2014年01月27日 Posted by あはは星人 at 21:44Comments(1)★避難・疎開・保養情報

菅谷市長の「まつもと子ども留学のプロジェクト」の記者会見

本日、「まつもと子ども留学基金」のプロジェクトについて、菅谷松本市長が記者会見で発表をしました。


菅谷市長の記者会見映像
http://www.city.matsumoto.nagano.jp/shisei/sityo/kaiken/2013/20131217.html



福島県の子どもたちの留学、松本市が来年春から受け入れへ
http://sbc21.co.jp/news/index.cgi?page=seventop&date=20131217&id=0222603&action=details
福島第一原子力発電所の事故を受け、松本市はNPO法人と連携して、来年4月から、福島県の子どもたちの留学を受け入れる計画です。

福島県の子どもたちの留学を受け入れる取り組みは、松本市と、NPO法人の「まつもと子ども留学基金」が進めているものです。

市によりますと留学は、来年4月にスタートする計画で、松本市北部の四賀地区で空き家など留学生の寮として使用できる物件を探しています。

留学は、希望する世帯の小中学生が対象で、親元を離れて寮生活をしながら今年春、4つの小学校が統合してスタートした四賀小学校と会田中学校で学ぶことになります。

きょうの記者会見で菅谷市長は、チェルノブイリ原発事故の医療支援にあたった経験を踏まえ、「子どもたちの低線量被ばくを防がなければならない、市としてできることをしていきたい」と述べました。

福島県の子どもたちを留学の形で受け入れる取り組みは、全国で初めてということで、市では「これをきっかけに全国に広がってくれれば支援につながるのでは」としています。



福島の子供たちに長期「留学」を 長野・松本のNPOが受け入れ計画 - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/life/news/131217/trd13121709120001-n1.htm

長野県松本市のNPO法人「まつもと子ども留学基金」が、福島県の小中学生が安心して生活し勉強できる場所をつくろうと、子どもたちが親元を離れ松本市で寮生活をしながら地元の公立学校に通う計画を進めている。受け入れ先の小中学校を紹介するなど松本市も協力。同市によると、東京電力福島第1原発事故の後、放射線への不安から親子で避難するケースは多いが、子どもだけが移住するのを支援するのは珍しい。

 同市の菅谷昭市長は、チェルノブイリ原発事故で医師として現地で支援に携わった経験があり、低線量地域の健康への影響は未解明な面が多いとしている。

 計画では松本市にスタッフが常駐する寮を設け子どもたちを共同生活させる。対象は小学3年から中学3年までで、寮費は月約3万円。家賃や光熱費はNPOが負担し、NPOの運営は助成金や募金で賄う。来年4月から実施予定で、数人の希望者がいるという。



NPO法人まつもと子ども留学基金
http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/

  


2013年12月17日 Posted by あはは星人 at 22:09Comments(0)★ニュース★

第2回 ADR・損害賠償請求相談会

第2回 ADR・損害賠償請求相談会
http://blog.canpan.info/happyisland/archive/267

「福島人権宣言」と損害賠償についてお話しします。

大震災・原発事故以後の体験を語り合いながら、考えていきましょう。

損害賠償の内容・方法については、弁護士がご説明、ご相談いたします。

原発事故から2年、事故さえなければ・・・と悩んでいることや困っていることはありませんか。

今回、2回めとなる自主避難エリアを対象の損害賠償等についての相談会です。

ADR(原子力損害賠償紛争解決センター)への申し立ての例を見ながら受理される内容やそれ以外の精神的な損害賠償などについて相談をお受けいたします。

どなたでも参加できます。あきらめずに法律の専門家にご相談ください。

皆さまお誘い合わせの上どうぞお越しください。

赤坂野村総合法律事務所
弁護士 野村吉太郎



日時:2013年12月15日(日)
   15:00~18:00
場所:銀河のほとり
  福島県須賀川市滑川字東町327-1
参加費:無料
主催:はっぴーあいらんど☆ネットワーク
問い合わせ:鈴木 090-5237-4312


福島人権宣言ホームページ

*相談に必要と思われる資料(領収書等)あれば持参下さい
*相談は無料ですが、成功報酬・実費は掛かります。ご相談下さいませ。
*銀河のほとりは自然食レストランです。早めにおいでになり昼食をとることが出来ます。

今回で2回めの相談会です。一回目に参加された皆様は「陳述書」の作成をされてる方もいるかと思います
今回の相談会に陳述書、間に合わなくても大丈夫ですので現状把握のためにもぜひおいで下さいませ(^O^)  


2013年12月14日 Posted by あはは星人 at 18:10Comments(0)★イベント★

☆拡散希望☆ まつもと子ども留学 現地見学会ツアーの開催

☆拡散希望☆ まつもと子ども留学 現地見学会ツアーの開催
http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?page_id=34



・第2回目 平成25年12月21日(土)~23日(月) に決定。
詳細は上記のチラシの通りです。

・参加費用、以降の見学会の日程については、お問合せ下さい。

・申込み・問い合わせ先:電話 070-5629-1867 (橋本)




第1回現地見学会(11月2~4日)に参加した皆さんの感想
category : 現地見学会 2013年11月13日 
http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/?p=373

◆今回見学会に参加させていただき、子どもたちの生活の場を実際に見ることができ、とても良かったです。
また、松本子ども留学の理事の皆さまともお会いでき、安心感や信頼感を得ることができました。
やはり、「百聞は一見にしかず」ですね。

この留学は、北アルプスに程近い自然豊かな四賀地区の環境も魅力ですし、有機農業の地元食材の給食も嬉しいですし、また、四賀地区の皆さん、理事の皆さん、そして何より松本市長のバックアップがあることが、とても心強いですね。

娘も見ず知らずの環境に飛び込むことになる訳ですから、不安もあるようですが、見学会に参加したことで、行きたい気持ちが増しているようです。

「私がわくわくしている。」とおっしゃっていた理事長の言葉どおり、子どもたちにとってもわくわくな留学になるのではないでしょうか。


◆見学ツアーに参加しました。

松本市四賀地区の小学校中学校を見学して感じたのは行政が暖かいということです。

やっぱり、松本市の菅谷市長の街だと思いました。

中学校の玄関にギリシャ神殿をイメージした柱をつけたことについて、校長先生はお金はかかるが地域の方が、子供達が成長するには芸術が必要と考えているとサラっとおっしゃっていて(^_^)、凄いなぁと感じました。裏山には学友林があり竹を手入れしたり散策できたりして生きた勉強になるし、地元の有機栽培の野菜を使った自校式の給食もうらやましい。

代表の植木宏さんは生き方の多様性を認めてくれ、寮のスタッフの男性の方は子供と遊びぶのが上手いから子供達がやる気スイッチどんどん入ります。女性の方は子供とじっくり向き合ってくれる印象です。

原発事故後、放射線による影響を考え行政に対する気持ちも複雑でしたが、松本留学のスタッフの方々の暖かさに触れ勇気をもらいました。

素晴らしい感性のスタッフの迎えてくれた見学会は松本の大自然と芸術を堪能するとても癒された旅でした。

◆スタッフの皆さんの熱意を感じ私もとても胸をうたれました。とても大変だと思いますが、きっと子ども達に伝わると思います。

◆今回参加させて頂き本当に良かったと思いました。皆様の温かさに本当に感謝です。ありがとうございました。これからもよろしくお願い致します。



【二次募集受付中!!】心援隊☆冬休み 疎開・保養プロジェクト  応募締切 12月10日(火)
http://ahaha.365blog.jp/e433515.html  


2013年12月07日 Posted by あはは星人 at 08:02Comments(0)★避難・疎開・保養情報

【二次募集受付中!!】心援隊☆冬休み 疎開・保養プロジェクト

【二次募集受付中!!】心援隊☆冬休み 疎開・保養プロジェクト
http://ameblo.jp/shinentai/entry-11718554707.html



2011年3月の東日本大震災及び、福島の第一原子力発電所の事故から2年半以上が過ぎた現在も、東北や関東では未だ多くの方が不安な生活を余儀なくされており、わが子の健康や未来を不安に憂う親御さんも少なくありません。

そんな不安から開放され、親子で心身の健康を取り戻し、安全な地への避難・移住への第一歩としてもらうため、この冬休みも『疎開・保養プロジェクト』を開催いたします!

宿泊ホテルのそばには、緑豊かな大きな公園があり、太陽の下、土や緑に触れても安心して遊ばせてあげられます。
子どもたちの喜ぶイベント、先輩移住ファミリーとの交流など、色々なプログラムをご用意してお待ちしております。

「とにかく子どもを守りたいねん!」その思いだけで活動を続けています。
短い期間ではありますが、きっと安心して楽しく保養して頂けると思います。どうぞご参加ください。


1) 実施期間
2013年12月22日(日)~12月29日(日) 7泊8日


2) 基本滞在場所
クリスタルホテル南千里
http://www.crystalhotel.jp/


3) 募集定員  5家族程度
※相部屋をお願いすることがあります。ご協力をお願いします。


4) 募集対象者
東北及び関東の放射能への不安を抱える子どもさんのいるご家族全日参加可能で、全てのプログラムに原則参加可能な方
※西日本などへの移住を検討されている方を優先いたします。


5) 参加費について  
①交通費は自己負担でお願いします。

②プロジェクト期間中の宿泊費・食費等は基本無料です。
※滞在期間中、独自で行動された場合の交通費などについては自己負担ください。

③期間中、楽しんでいただける様に企画したイベントに多少の参加費をいただく場合があるかもしれません。ご了承ください。


6) プログラム(予定)
・歓迎イベント・竹とんぼ大会・遠足
・たこ焼きパーティー・温泉
・在阪避難者さんとの交流会
・避難相談、移住相談(随時)
(予定中のイベントの中には、開催できなくなるものもあることをご了承ください)


7) 申込方法
※全て必須項目です。不足していると選考できない場合もあります。
※選考のため、担当者から全員にお電話をさせていただきます。必ず連絡可能な電話番号をご記入ください。
①参加者氏名(フリガナ)、年齢(就学児は学年も)、性別(参加者全員)
②住所、TEL、メールアドレス(PCからのメールを受取可能なもの)
③参加しようと思う理由(お子様の健康状態、自宅付近の環境など)
④避難・移住についての考えなど(移住を希望する期間や地域など)
⑤相部屋が可能かどうか
⑥その他特記事項(アレルギー・既往歴・障がい等・その他)
以上を下記の連絡先にご連絡ください。
(件名に「冬休み疎開・保養プロジェクト申込み」とお書きください)


8) 応募締切   12月10日(火)
※先着順ではありません。
応募者が定員を超えた場合は、参加される理由・家族構成などを考慮の上選考させていただき、決定させていただきます。


☆個人情報について
・プロジェクト中に写真や動画の撮影をします。
撮影したものは、今後の活動報告や資料として、報告書・HP・ブログ等に掲載させていただきますのでご了解をお願いします。
※個人情報につきましては、写真も含めて、第三者等への流出は致しません。


◆お問合せ
復興支援NGO「心援隊」
「心援隊☆冬休み疎開・保養プロジェクト」担当 夏村ゆみ
電話:06-6476-9050 FAX:06-6476-9051
メール:info@shinentai.net
HP:http://www.shinentai.net/
ブログ:http://ameblo.jp/shinentai/

主催:NGO心援隊
協賛:クリスタルホテル南千里
協力:みのおアジェンダ21の会・みのおエコクラブ・日本志喜彩塾・Luft・スタジオWith・チームまっぺあ

☆応募を考えておられる方へ
決定後のキャンセルは、ほかの参加者へのご迷惑になるだけでなく、
今後の開催にも支障を来す場合もありますので、
やむをえない場合以外のキャンセルはないようにお願いします。
不安材料がある場合は、事前にしっかりご相談ください。

また、応募後・決定後にはお電話での連絡をさせていただきます。
どうしても連絡がつかない場合はキャンセルとなりますのでご了承ください。
たくさんの方の善意で成り立っているプロジェクトです。
応募される方のご協力もよろしくお願いいたします。

  


2013年12月07日 Posted by あはは星人 at 07:30Comments(0)★避難・疎開・保養情報

12月8日、9日と福島県で野呂美加さんのお話会をやります。

拡散よろしくお願いいたします。

野呂美加さんのお話会をやります。



日時:12月8日(日曜日)午後1時~4時

場所:福島市市民会館 301号室

入場無料。

申込不要。お友達と誘い合わせて、どうぞお気軽に参加してください。

主催:野呂美加さんのお話を聴き隊実行委員会

お問い合わせ先電話番号 :080-3327-5027(中野)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

もうひとつお知らせです!

12月9日には猪苗代町の主催で、野呂さんと医師の種市先生とのお話し会があります。

午後6時30分~午後8時30分
猪苗代町農村環境改善センター 多目的ホール

テーマは
健康講演会「放射能による病気を予防するには」   


2013年12月05日 Posted by あはは星人 at 20:02Comments(0)★イベント★

11月30日・12月1日の西郷村・郡山相談会



11月30日・12月1日の西郷村・郡山相談会
冬相談会の参加ブースがだいたい揃ってきました。まだ増えることもあるかもしれませんが、このあたりで一覧を公開します。
http://bit.ly/185yyZ4


【日時・場所】

11月30日(土) 福島県西白河郡西郷村
13:00−17:00
会場:西郷村商工会館
福島県西白河郡西郷村大字熊倉字折口原69−3
主催:311受入全国協議会(愛称:うけいれ全国)
後援:西郷村
西郷村議会放射能対策特別委員会
西郷村教育委員会
西郷村社会福祉協議会

12月1日(日) 福島県郡山市
10:00−15:00
会場:郡山教組会館 2F会議室
福島県郡山市桑野2丁目33-9
主催:311受入全国協議会(愛称:うけいれ全国)
協力:3a!郡山 と お母さんたち有志

【ブース参加団体・相談員】

札幌むすびば(北海道)
浄土真宗本願寺派北海道教区教務所(北海道)
大沼・駒ヶ岳ふるさとづくりセンター(北海道)=30日のみ
毎週末山形(山形)
フクシマの子どもの未来を守る家(山形)
森の遊学舎(南会津)
福島こども保養プロジェクト@練馬(東京)=1日のみ
いのち・むすびば(山梨)
まつもと子ども留学基金(長野)
愛チカラ(愛知)
ふくしまいせしまの会(三重)
とっとり震災支援連絡協議会(鳥取)=1日のみ
福島の子どもたち香川へおいでプロジェクト(香川)

みみすま・こころとからだの相談室
快医学・手当て隊
子育てお悩みなんでも相談デスク=30日のみ



☆留学情報☆
学都松本市へ留学希望はこちら
『まつもと子ども留学』
http://www.kodomoryugaku-matsumoto.net/

☆保養情報☆
心援隊☆冬休み 疎開・保養プロジェクト
http://ahaha.365blog.jp/e432933.html
  


2013年11月19日 Posted by あはは星人 at 22:14Comments(0)★避難・疎開・保養情報