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半年経っても腐らないマックバーガー、世界中で話題沸騰

半年経っても腐らないマックバーガー、世界中で話題沸騰

1年放置も腐らないマクドナルドのハンバーガー、中国で話題に
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0322&f=national_0322_009.shtml
Y! 【社会ニュース】 2010/03/22(月) 12:45

  米国在住の栄養士の女性が、マクドナルドが提供する子供向けセットについて、
購入から12カ月が経過してもまったく腐敗しないと主張、購入当時の様子と12カ月が
経過した様子の写真を公開し、話題になっている。中国新聞網が伝えた。

  食品が12カ月も放置されれば、腐敗し分解されるのが通常だが、12カ月間放置さ
れたマクドナルドの子供向けセットはわずかにしなびているだけで、腐敗は一切進ん
でいない様子だ。

  これについて、写真を撮影した米国の栄養士は、マクドナルドが提供する食品に
は過剰に防腐剤が含まれている証拠であるとした。さらに女性は、実験期間中、子供
向けセットにはハエすら寄りつかなかったと語り、「微生物すら分解できない食べ物
を、子供の体が正常に分解、代謝することなどできないだろう」と述べた。

  栄養士の女性は比較的乾燥したコロラド州デンバー在住で、実験もここで行われ
た。中国の専門家は「砂漠など極端に乾燥している地方でも食べ物は最終的には腐敗
する。デンバーの気候が乾燥しているといってもそれは同様であり、マクドナルドの
ハッピーセットに防腐剤が過剰に含まれているかどうかは別の実験が必要だ」と語っ
た。

  中国では先日、下水から食用油をリサイクルしていた事件が発覚し、食の安全に
対して非常に敏感になっている。マクドナルド中国は今回の報道に対し、「中国のマ
クドナルドは安全性を重視している。また、消費者の安全を保証するため、政府が定
めた関連規定を遵守(じゅんしゅ)している」とし、米国での報道については「事実
関係を確認中であり、事実がわかり次第正式に発表する」と語った。(編集担当:畠
山栄)



腐らないマックバーガー、ハッピーミール、フライドポテト!?:オーマイガッド!
http://quasimoto.exblog.jp/13429827/
みなさん、こんにちは。

いやはや、今や地球は混乱のまっただ中に突入しつつあるようである。最近は、地球
温暖化問題どころか、口に入れるものすらままならなくなりつつある。そんな中実に
奇妙奇天烈な事実が飛び込んで来た。なんと「マックのハンバーガーやフライドポテ
トは何ヶ月経っても腐らない」というのである。以下のものである。

半年経っても腐らないマックバーガー、世界中で話題沸騰
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2766292/6327029
【10月15日 AFP】ニューヨーク(New York)在住の女性が6か月前に買い、食べずに
置いておいたマクドナルドの「ハッピーミール(ハンバーガーとポテトのセット)」
が、ほぼ購入当時の状態を保っていることがテレビ番組などで放送され、世界中で話
題となっている。
 マンハッタン(Manhattan)のアパートに住む芸術家で写真家のサリー・デービス
(Sally Davies)さんはAFPの取材に対し、「すべては友人との賭けから始まった」
と語った。4月10日にハッピーミールを買い、写真を撮り始めたという。初日は臭い
がしていたもののその後なくなり、そのほかは特に何も起こらなかったという。臭い
がしないことから、デービスさんの2匹の飼い犬もバーガーに何の関心も示さなかっ
たという。
 バーガーはほんの少し縮んではいるもののかびも生えず、見た目にはほぼ購入当時
のままだ。
 デービスさんの「実験」がテレビ番組で取り上げられたことで、なぜバーガーがほ
とんどその姿を変えずにとどまっているのか、デービスさんが本当のことを言ってい
るのか、ということに人びとの関心が集中している。また、多くの人が「こんなに長
く持つ食品は安全なのか?」との不安を抱いている。
 マクドナルドは声明で、商品は店舗で作られた新鮮なものだと主張。(デービスさ
んの)バーガーが置かれていた環境が分からない限り、詳細な説明をすることは不可
能だとしている。さらに、細菌やカビは一定の条件下でしか発生せず、食品が十分に
乾燥していれば、それらは発生しないと説明した。
 デービスさんに対しては、「お前はペテン師だ。ポテトの位置が変わってるぞ」
「売名行為のためにやっているのだろう」など、批判の声が寄せられている。防腐剤
を盛ったのではないか、との疑惑も持ち上がっているが、デービスさんは否定してい
る。
 だが、大半の人はデービスさんの実験に肯定的で、自分たちが口にしているものに
対して不安や疑問を抱いているという。
 デービスさんは「なぜわたしが作り話をしなくてはいけないの?自分でも買って同
じ実験をしてみれば分かるわ」と語った。(c)AFP

「ハッピーミール」は永遠に?
http://www.youtube.com/watch?v=vwFevbcv2mA&feature=newsweather

この他にも、自分で実験してみたもの。
American McDonalds food - 11 weeks time lapse
http://www.youtube.com/watch?v=u34aqZXGW2Y

実はその理由を明かしているYouTube番組も存在した。以下のものである。
The World's First Bionic Burger
http://www.youtube.com/watch?v=mYyDXH1amic
(一番最後に中から発見された含有物のリストがある。非常にたくさんの化学物質が
含まれていたようである。)
さらに、アメリカで販売されている牛乳が危ないというものもあった。以下のもので
ある。

Mutant Milk: The World's Most Dangerous Beverage!
http://www.youtube.com/watch?v=h0awf4sinso
はたして、日本で販売されているものがアメリカで販売されているものと同じかどう
か知らないが、まあ似たようなものだろう。まあ、食う食わないは自己責任というこ
となんでしょうナ。

いやはや、世も末ですナ。

おまけ:
McDonalds makes fat people



Tamekiyo.com
掲載2010年10月19日
内容紹介・訳者メモ
http://tamekiyo.com/documents/healthranger/happymeal.html
米国のマスコミが、マクドナルドのハンバーガーが腐らないという話題で盛り上がっ
ているようだ。

(参考)Kazumoto Iguchi's blog
腐らないマックバーガー、ハッピーミール、フライドポテト!?:オーマイガッド!
http://quasimoto.exblog.jp/13429827/

これについてマイク・アダムズが少し掘り下げているのが今回の記事である。これを
読むと、人間というものが、いかに「頭」で食べているかがわかるだろう。企業の宣
伝などによって植えつけられた思い込み、「食べ物である」という思い込み、「おい
しい」という思い込みで、人間はものを食べ、おいしいと感じている。

人間という高度な知性を備えた生物でなければ、「食品」として認識できないほど高
い技術水準で製作されているとも言える。こんな素晴らしいものを日本に普及させた
日本マクドナルドの創業者・藤田田氏は、偉大な経営者と言われている。経済的に成
功してみたい人は、こんな本を読んでみると良いのかもしれない。(私は読んでいな
い。タイトルを読むだけで十分満足した)

なお、マスコミが騒ぎ始めたということは、(マイク・アダムズが述べているように
今さら発見したというよりも)マクドナルドをスケープゴートにすることで、何らか
の情報操作が意図されている可能性もある。


この記事とは関係ないが、最近のマーコラ博士の記事で、乳児向けの大豆フォーミュ
ラ(調合ミルク)に含まれるマグネシウムが知能の発達を阻害するという情報があ
る。マグネシウムは微量栄養素で必要ではあるが、量が多すぎるとのこと。災害でも
発生して他に食べものがないとき以外は、やめた方がよいという話なので、ご注意
を。フッ化物入りの水道水で飲むと、さらにマグネシウムの吸収率が上がってしまう
そうである。

Warning: Please Avoid Feeding This to Your Child


地球上でマクドナルドのハンバーガーを「食品」と認識する生物種は人類のみだっ
た!
Why McDonald's Happy Meal hamburgers won't decompose - the real story behind
the story
マイク・アダムス(ヘルスレンジャー)

By Mike Adams, the Health Ranger

2010年10月17日

自然療法の世界では昔から常識だったことを、あたかも新発見のように主流マスコミ
が騒ぐのを眺めるのは、いつも楽しいものだ。例えば、ニューヨークタイムズは、最
近になって「予防になるはずの薬がその病気の原因になっているとしたら・・・」と
いう記事を掲載した
http://www.nytimes.com/2010/10/17/health/policy/17drug.html?_r=1)
When Drugs Cause Problems They Are Supposed to Prevent
我々は、この話題を何年も取り上げており、化学療法が癌の原因になること、骨粗
しょう症の薬が骨を砕き、抗うつ薬が自殺行動の原因となることを伝えてきた。

そして、主流マスコミが最近になって「新発見」したのが、マクドナルドのハッ
ピー・ミール・バーガーとフライを半年放置しても腐らないことである。ファースト
フード・チェインのジャンク・フードが腐らないことに驚いたらしく、CNN、ワシン
トンポストなど主流マスコミの多数がこの話題を取り上げている。

自然医療業界では、この話題を何年も前に取り上げている。Len Foleyの生体工学
バーガー(Bionic Burger)のビデオを覚えているだろうか? これは2007年に掲載
され、YouTubeで2百万ビューという驚異的な記録を獲得している。
(http://www.youtube.com/watch?v=mYyDXH1amic)
このビデオは、マクドナルドのハンバーガーを1989年に買った男の話だ。20年経って
も、まだハンバーガーは腐らなかった。今や彼は、「非腐敗性ハンバーガー博物館」
を地下室に持つに至っている。

主流マスコミは、この話しを取り上げただろうか? ぜんぜんだ。この話しは完璧に
無視された。そして2010年になり、ある芸術家が半年も腐らないマクドナルドのハン
バーガーの話を掲載して初めてニュース・ネットワークが取り上げるようになった。

上のビデオリンクで、年代別に整理されたビッグマックの博物館を見ることができ
る。どれも腐っていない。たった半年しか追跡していない最近の「ハッピー・ミール
実験」に対して、若干名が長々と批判し、もっと長い期間放置すれば腐るはずだと主
張しているが、そういう意味でも面白い内容になるだろう。ミイラ化したハンバー
ガー博物館の歴史は1989年の昔にまでさかのぼることは、知らないようだ。これは永
久に腐りそうにない!

どうしてマクドナルドのハンバーガーは腐らないのか?

さて、何故そもそもファーストフードのハンバーガーは腐らないのだろうか? お決
まりの答えは、「たくさん化学物質が入っているに違いないから、カビも食べないの
だろう」というところだろうか。確かにそうだが、それだけではない。

本当のところ、多くの加工食品は腐らないし、カビも、虫も、ネズミも食べない。
マーガリンを庭に放置して、わざわざ食べる者がいるかどうか試してみたらよいだろ
う。実はマーガリンも不死身なのだ。

ポテトチップスも何十年も腐らない。冷凍ピザは特に腐敗に耐性がある。クリスマス
休暇の時期に売っている加工ソーセージや肉のことは知っているだろう。何年保存し
ても腐らない。

肉について言えば、腐らない最大の要因は、ナトリウムの含有量が多いことにある。
何千年も前から人類が知っているように、塩は偉大な保存料だ。マクドナルドの肉の
パテには、間違いなく大量のナトリウムが入っているだろう。化学物質がいくつ入っ
ているか数えるまでもなく、それだけで「保存」食品としての資格がある。

私にとっては、肉が腐らないことはそれほど不思議ではない。私が本当に疑問を感じ
ているのは、パンの方だ。どうしてパンが腐らないのだ? 健全なパンは、数日もす
ればカビが生えはじめるのを考えると、実に恐ろしいことだ。マクドナルドのハン
バーガーのパンに入っている物質で、20年以上も微生物を寄せ付けないものとは何だ
ろうか?

調べてみてわかったことだが、化学の専門家でもない限り、成分リストを読み上げる
ことさえ困難だろう。マクドナルドのウェブサイトに記載されている内容によると、
パンには次のものが入っている。

濃縮小麦粉 (漂白小麦粉、大麦麦芽粉、ナイアシン、還元鉄、硝酸チアミン、リボフ
ラビン、葉酸、酵素)、 水、高フルクトース・コーン・シロップ(HFCS)、砂糖、
イースト、大豆油(部分水素添加大豆油の場合もあり)。2%以下の成分として、塩、
硫酸カルシウム、炭酸カルシウム、小麦グルテン、硫酸アンモニウム、塩化アンモニ
ウム、パン生地調整材 (ステアロイル乳酸ナトリウム、ダーテム、アスコルビン酸、
アゾジカーボンアミド、モノ&ジ・グリセリド、エトキシ化モノグリセリド、第一リ
ン酸カルシウム、酵素、グアーガム、過酸化カルシウム、 大豆粉)、 プロピオン酸
カルシウムとプロピオン酸ナトリム(保存料)、大豆レシチン。

すごいだろう? 特に大好きなHFCS(糖尿病の人はいる?)、部分水素添加された大
豆油(心臓病になりたい人は?)、それから、硫酸アンモニウム、プロピオン酸ナト
リウムなど延々と化学物質名が並ぶ。想像するだけで、食欲をそそる。

そして、本当にショックなのはこれだ。私の推定では、マクドナルドのハンバーガー
のパンを(人間以外)何者も食べようとしない理由は、食べ物ではないからだ!

正常な動物は、マクドナルドのハンバーガーのパンのことを食べ物とは認知しないの
であり、さらにバクテリアもしくは菌も認知していない。彼らの感覚では、食用にな
るものではないのだ。これこそが生体工学バーガーのパンが腐らない理由である。

そして、可笑しな最終結論にたどりつくことになる。地球上には、マクドナルドのハ
ンバーガーを食べ物と考えるほど愚かな生物種が一つだけ存在する。この生物種は、
急上昇する糖尿病、癌、心臓病、認知症、肥満に悩んでいる。この生物種は、地球上
で最も知性が高いと自称しているが、それでも自らの子供に毒性の化学物質とカビも
食べないような残虐な非食品を食べさせている。(参考までに、カビは牛の糞は食べ
る)

さて、その生物種とは、何だろうか?

これが真実だ。マクドナルドのハンバーガーが腐らないのではない。食べ物でないも
のを食べている人間がバカなのだ。この真実をCNNが報道するのは、まだしばらく先
のことになりそうだ。

(翻訳:為清勝彦 Japanese translation by Katsuhiko Tamekiyo)

原文の紹介・関連情報
原文 Why McDonald's Happy Meal hamburgers won't decompose - the real story
behind the story http://www.naturalnews.com/030074_Happy_Meal_decompose.html




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2010年10月25日 Posted byあはは星人 at 10:21 │Comments(0)★ニュース★

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